鳥取県道181号 湖山停車場布勢線

兵庫県道以外の県道とその他一般道に
「鳥取県道181号 湖山停車場布勢線」を追加しました。
http://michiroad.jp/Others/Ttr_r181.html

湖山停車場と県道21号(国体道路)を結ぶ複合停車場線。国道29号から湖山池の間で南北に繋ぐ道の中ではおそらく一番交通量の多い住宅街の中を行く県道。
沿線には湖山駅、山王宮日吉神社、布勢古墳、極楽寺、鳥取市弓道場などがある。 飲食店は数軒、コンビニエンスストア2軒あるがガソリンスタンドはない。

兵庫県道 更新

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道20号 加古川三田線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r20.html

2025年11月30日16時に「東播磨南北道路」が全線開通したことにより県道18号線の経路の指定が変更され、当県道の起点が加古川市上荘町国包から「八幡三木ランプ」交差点に変更された。なお、国包から「宗佐」までの区間は後述の県道207号線に編入された。

 

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道207号 厄神停車場線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r207.html

2025年11月30日16時に「東播磨南北道路」が全線開通したことにより県道18号線の経路の指定が変更され、当県道の終点が加古川市上荘町国包から「宗佐」交差点に変更された。なお、国包から「宗佐」までの区間は県道20号線から編入された。

 

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道349号 市場多井田線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r349.html

2025年11月30日16時に「東播磨南北道路」が全線開通し、県道18号線の経路の指定が2026年3月31日に完全に変更されたことにより、当県道の起点が「万歳橋南」交差点から「市場」交差点に変更された。なお、「市場」交差点から「万歳橋南」交差点までの区間は県道18号線から編入された、県道375号線とも重複延伸されている。

 

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道375号 平荘市場線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r375.html

2025年11月30日16時に「東播磨南北道路」が全線開通し、県道18号線の経路の指定が2026年3月31日に完全に変更されたことにより、当県道の終点が「万歳橋南」交差点から「市場」交差点に変更された。なお、「万歳橋南」交差点から「市場」交差点までの区間は県道18号線から編入された、県道349号線とも重複延伸されている。

 

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道183号 広野停車場線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r183.html

2025年12月13日に県道92号線のバイパスが開通し経路の指定が変更されたことにより、当県道の終点が広野駅前から「広野駅北」交差点に変更された。なお、広野駅前から「広野駅北」交差点までの区間は県道92号線から編入された

 

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道316号 広野永福線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r316.html

2025年12月13日に県道92号線のバイパスが開通し経路の指定が変更されたことにより、当県道の起点が「下井沢」交差点から広野駅前に変更された。なお、広野駅前から「広野駅前」交差点までの区間は県道92号線から編入され、「広野駅前」交差点から「下井沢」交差点までの区間は県道141号線との重複となる。

 

兵庫県道567号 敷地穂積線

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道567号 東古瀬穂積線」を「兵庫県道567号 敷地穂積線」に変更しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r567.html

全線が国道175号の旧道となる、そのため国道175号と並走することになるが、国道がバイパスであるのに対し、県道は町を結んで走っているため交通量も多い。 以前は「東古瀬穂積線」という名称だったが、2026年3月31日に県道18号線の路線指定変更に伴い「敷地町南」交差点から「中古瀬南」交差点までの間が編入された。
沿線には、平池、佐保神社、観音寺などがある。 全線国道175号の旧道で町中を走っているということもあり、飲食店・コンビニエンスストア・ガソリンスタンドに困ることはない。

兵庫県道360号 宗佐平田線

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道360号 正法寺三木停車場線」を「兵庫県道360号 宗佐平田線」に変更しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r360.html

元々は県道名に「三木停車場」を冠しており、国鉄三木線および三木鉄道の「三木駅」を指し、2008年3月に廃線となった後も三木鉄道記念公園と終点としていたが、 2025年11月30日の「東播磨南北道路」開通に関する県道18号線の路線変更等により周辺の県道路線が目まぐるしく変わり、県道84号線の「宗佐」交差点から「宗佐北」の区間と、県道18号線の「宗佐北」交差点から「正法寺」交差点の区間が2026年の3月31日に当県道に編入されたことにより、起終点と名称が変更となった。
加古川方面へ行くには並行して走るr20を行けばよく、小野方面へはr23を行けばよいため全線通しての需要はあまりないと思われる。また三木市街地に向かうにしても県道を律儀にたどる必要もない。
沿線には正法寺や正法寺古墳公園などがある。飲食店やコンビニエンスストア、ガソリンスタンドはあるがすべて市街地内のみで、加古川市内から国道175号までの間は何もないが、市街地からそう離れないので困ることはないだろう。 国道から終点までの区間はロードサイド店舗が充実しており、三木市内きってのファスト風土となっている。

兵庫県道92号 三田西インター線

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道92号 三田西インター線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r92.html

舞鶴若桜自動車道「三田西IC」と国道176号を結ぶインター県道。かつてはJR福知山線「広野駅」近くが終点であったが、 2025年12月13日にバイパスが完成したことによりルートが変更され2km程北になった。
沿線にはテクノ公園、三田西インターなどがある。 飲食店とコンビニエンスストア、ガソリンスタンドはぞれぞれ1軒同じところに固まってある。

兵庫県道75号 小野藍本線

兵庫県の県道一覧の「兵庫県道75号 小野藍本線」を更新しました。
http://michiroad.jp/Hyogo/Hyg_r75.html

2022年の1月15日に「天神バイパス」が、2025年10月18日に「松沢バイパス」がそれぞれ開通し、また「東播磨南北道路」開通による県道18号線の路線指定変更にともない県道23号線の経路が変更された関係で、県道23号線だった「敷地町南」交差点から「浄谷町中」交差点までの区間が当県道に編入されたため更新しました。

小野市の中心地と国道176号を結ぶ主要地方道、全長29km程の間で11本の県道と2本の国道と2本の高速道路と接続・交差している。全線通しての需要はあまりなさそうである、小野から旧東条町の市街地までだろうか。 加東市の秋津から三田市の大川瀬までの大川瀬渓谷は大川瀬大滝などもある渓流景観が広がっている……のだが川横を走っているものの間に木々が茂り川が見られないため渓谷美は楽しめない、この間道は細いし。
沿線には小野警察署、小野市役所、浄土寺、共進牧場、大川瀬渓谷、大川瀬大滝、大川瀬ダム、酒滴神社などがある。 飲食店はポツポツとある、コンビニエンスストアは1軒、ガソリンスタンドは2軒ある。

兵庫県道84号 宗佐土山線

兵庫県の県道一覧に「兵庫県道84号 宗佐土山線」を追加しました。
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加古川市北部の八幡町と途中稲美町の市街地を経て加古川市東部の土山を結ぶ10km程の主要地方道。稲美町の中心街と国道2号を結ぶ(一部県道514号線)ということもあり4車線化が進められている大動脈。 加古川市に始まり加古川市に終わるが間に1町1市を通り9本の県道と1本の国道と交わる。 2025年11月30日16時に「東播磨南北道路」(県道18号線)が全線開通したことにより県道18号線の経路の指定が変更され、起点が「八幡三木ランプ」交差点となり、そこから「宗佐」交差点までは県道20号線に、そこから「宗佐北」交差点までは県道360号線にそれぞれ編入された。
沿線には八幡三木IC、加古川学園、厄除八幡宮、加古大池、天満大池、土山駅などがある。飲食店やコンビニエンスストア、ガソリンスタンドはそれなりにある。